

吉田酒造(株)
永平寺白龍 純米 磨き九割
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「おかわり」したくなる、ハナエチゼンのお酒
日常で食べる『ごはん』に使われる福井県産米ハナエチゼンを使って醸した、低精白シリーズの日本酒です。通常の『ごはん』と同じ90%の精米で醸し、雑味をうまくとめながら、米の旨みを引き出しました。
白龍の地元永平寺上志比地区内の田んぼで、自分たちが手をかけて育てたハナエチゼンだけを使用したこだわりの一本。何杯も「おかわり」したくなる日本酒です。
冷やで燗で常温で、毎日のおかずにピッタリ
酸味のバランスに優れ、お米の香りがし、燗にすると甘味がふくらみます。冷やせばスッキリとした香りが立ち、おにぎりのように噛むほど旨みがあふれでます。まるでごはんを飲むような感覚なので、毎日のおかずにピッタリ。
豚の角煮や中華料理など、日本酒では従来合わせにくいとされるがっつり系の料理によく合います。
また、ステーキに合わせれば、香りと甘味が調和して特別な日の1本に。冷やで、燗で、常温で、『飲むごはん』を召し上がれ。
約200年前の、江戸時代の酒造りを再現して
𠮷田酒造は1806年(文化3年)に創業。
低精白シリーズは、「創業当時は、どのようなお酒を飲んでいたのか」に想いを巡らせた「200年前の酒」がテーマとなっています。
江戸時代の酒造りは今のように精米でお米を磨き上げず、そのまま使っていたのだそう。そこで、地元の精米工場の協力のもと、ハナエチゼンを90%精米し、江戸時代のお酒を再現しました。
| アルコール度数 | 15% |
|---|---|
| 内容量 | 720 ml |
| 原材料 | 米(福井県産)、米麹(福井県産米) |
| パッケージ | 外箱なし |
| 産地 | 福井県 |






